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岡田斗司夫は何者なんだ? アニメ好きなオタキングは天才だった!

教育
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岡田斗司夫って何者ですか?

 

最近YouTubeのショートとかでよく見かけるようになってきになって調べても実業化だとか評論家だとか脚本家だとか書かれててよくわかりませんでした 有名になった理由とか脚本で代表作とか教えていただけませんか?

ではそんな疑問にお答えします。

 

岡田斗司夫さんをご存知でしょうか?

アニメ会社元社長、プロデューサーであり評論家、東京大学の非常勤講師で離婚歴のある独身であり、インフルエンサー…

肩書が多すぎます!!

 

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岡田斗司夫プロフィール

岡田さんは、1958年7月1日生まれ。
大阪府大阪市出身。

身長171センチ、血液型はO型

学歴は、大阪電気通信大学経営工学科除籍、

趣味は、SF、アニメ。

ちなみに、岡田斗司夫は本名ですが、「斗(闘いを)司(司る)夫(ますらお)」という意味があるそうです。

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岡田斗司夫は何者なんだ?

 

岡田斗司夫さんは、日本のプロデューサー、評論家、文筆家、実業家、企画者、講演者として活動している人物です。

 

また、複数の会社の取締役であり、過去には東京大学の非常勤講師や大阪芸術大学の客員教授を務めていたこともあるなど、様々な分野で活躍されています。

 

最近では、サブカル系分野の動画をメインに発信するユーチューバーとしてお馴染みな方も多いかもしれません。

庵野秀明と?SFグッズ専門店「ゼネラルプロダクツ」を開店

一浪の末、大阪電気通信大学に入学しますが、履修登録をせずにアニメ活動に熱中し、
ついに、1981年、大学を除籍なっていまいます。

1981年、大阪で「第20回日本SF大会(DAICON 3(ダイコン・スリー)」
を開催し、当時、大阪芸術大学に在籍していた、庵野秀明さん、赤井孝美さん、
山賀博之さんなどに、制作を依頼した自主制作アニメを上映すると、
会場では、グッズやガレージキット(フィギュア)、自主制作作品のビデオを販売しました。

そしてガレージキットが完売したことから、
このジャンルがオタク向けのビジネスになると直感し、両親から借金をして
1982年SFグッズ専門店「ゼネラルプロダクツ」を開店します。

当初は、特撮映画の模型やキャラクターをあしらったTシャツ、
SF特撮関連グッズ、ガレージキットを無許可で販売していましたが、
正式に版権の許諾を得、1985年には、ガレージキットの即売会
「ワンダーフェスティバル」を開催されるほか、
アニメ雑誌「アニメック」「ゼネプロ繁盛記」「ためになるゼネプロ講座」
という連載記事を執筆して、無料で全国誌に広告を掲載されるなど、
積極的にPR活動を展開し、順調に売上を伸ばしていったのでした。

 

アニメ制作会社「ガイナックス」

大阪で自主制作アニメや映画を手がけるも、大阪での活動に限界を感じていた山賀博之さんから、
東京進出に誘われ1984年秋に上京、12月には、アニメ制作会社「ガイナックス」を設立。

アニメ映画「王立宇宙軍 オネアミスの翼」
OVAトップをねらえ!」
NHKテレビアニメシリーズ「ふしぎの海のナディア」
PC用ゲームソフト「プリンセスメーカー」

など、次々とヒットを連発されたのでした。


「王立宇宙軍 オネアミスの翼」


「トップをねらえ!


「ふしぎの海のナディア」


「プリンセスメーカー」

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岡田斗司夫の著書

 



 

少しでも参考になれば嬉しいです。
最後までお読みいただきありがとうございます。

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コメント

  1. 🖤